「定時制・通信制高等学校」の「追加情報」のコーナーに、新たに「広島県の公立の通信制の課程の高等学校はどうなるの? ~広島県立高等学校の再編整備の素案が公表されました~」を掲載しました。令和8(2026)年2月16日、広島県教育委員会は「今後の県立高等学校の在り方に係る実施計画(素案)」を公表しました。その中には、令和15(2033)年度までに、都市部の県立高等学校18校を統合して7校に再編することが示されています。なぜ、このような計画が進められているのでしょうか?また、通信制の課程の高等学校はどうなるのでしょうか?ここでは、これらのことについて詳しく説明しています。
